01
仕切りの左へ隠す
使っていないアイコンを仕切りの左へ送って、時計のまわりを空ける。ふだん出さないものは「常に隠す」に入れておける。
メニューバーを片づけたあとも、隠したものにすぐ手が届くようにしています。
01
使っていないアイコンを仕切りの左へ送って、時計のまわりを空ける。ふだん出さないものは「常に隠す」に入れておける。
02
シェブロンを押すと、隠れているアイコンがその瞬間の描画のまま並ぶ。残量の数字も、コマ数のバッジも、グラフもそのまま出る。似せた絵に置き換えない。
03
隠したアイコンを、メニューバーの下のポップアップにまとめて出す。左右のつまみをドラッグすれば、出す位置を変えられる。開いてから自動で閉じるまでの秒数も決められる。






04
隠れているアイコンを押すと、バーは畳んだまま、そのアイコンがいるはずの場所にメニューが開く。切り替えの途中の絵は表に出さないので、画面がちらつかない。
05
メニューバーにカーソルを載せる、ホイールを回す、ノッチを押す。使う操作だけを有効にできる。出したアイコンを自動で隠すまでの秒数も決められる。
出しかた
06
隠したアイコンの表示が変わったとき、電池が決めた%以下になったとき、電源に繋いでいないとき、決めた時間帯のあいだ、特定のアプリを使っているとき、自分で書いたスクリプトの終了コードが 0 のとき。条件が続くあいだ出し、成立しなくなったら引っ込める。
条件が成立しているあいだ、指定したアイコンを一時的にバーへ出します。
条件
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どこにあるか分からなくても、名前の一部を打てば出てくる。選べばそのままメニューが開く。ショートカットは ⌃⌥S。
08
アイコンにキーを割り当てておけば、隠したままでもメニューを開ける。バーは畳んだまま、そのアイコンの位置に開く。
共通
アイコンごと
09
分類の組み合わせに名前を付けて保存する。ショートカットでも、決めたアプリが前面に来たときにも切り替わる。
プリセット
10
並びと紋章の設定をディスプレイの構成ごとに覚えていて、繋いだり外したりしたときに自動で切り替わる。
いま使っているディスプレイ
現在のディスプレイ構成:「Studio Display + 内蔵Retinaディスプレイ」
この分類・紋章の設定は構成ごとに保存され、ディスプレイの接続と切断で自動的に切り替わります。
11
左端のマークを、昔の6色のしまに戻せます。形はりんご、ハート、星、葉、稲妻、月、雪、炎、肉球、王冠、ピース、Koffret の紋章から選べて、自分で用意した画像も置けます。塗りは6色のしま、1色、グラデーションの3通り。大きさと向きも決められます。
12
地を無地・グラデーション・しま模様・水玉・格子・星空から選べる。配色はグラファイト、ミッドナイト、サンセット、オーシャン、フォレスト、さくら、ゴールドの7種類か、自分で決める。
外観
メニューバーの見た目
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標準から最大限詰めるまでの4段階。詰めれば、同じ幅により多く並ぶ。
標準(macOS 既定)
最大限詰める
14
システムの言語に合わせるか、設定から選ぶ。アラビア語とヘブライ語では画面の並びが左右反転する。
言語